ささきのブログ

推しさんの惚れ気話。

リアコ化したオタクの接近話

 

推しくんのことが好きになりすぎて辛いです

ひたすら辛い、「リアコ嫌い」「リアコになりたくない!」「同担拒否意味わからない」って思ってた何年か前の自分を殴りたい。

 

今は凄いリアコさんの気持ち分かります…

付き合いたいとか結婚したいとかではないけど尊敬してるの好きじゃないことは確か。

 

推しのオキニになれれば幸せだし顔を覚えてもらえようもんなら幸せすぎて天に召されそう。

 

接近だと数十秒は二人の世界に入れるし話せなかったとしても推しはしっかり目を見てくれるし、その数十秒は私しか見ていない(多分)

 

何回行っても接近ってやっぱり緊張する。

客席から観る推しは私のこと見れないけど、接近は推しも私のこと認識してくれる機会にもなる。

私は私で推しを不快にさせない顔になろう、可愛く、綺麗になろうって努力もできる。

努力って、恋の力ってゴリラから女の子になれるんだぞ!恋する女は無敵だぞって!

 

だから接近の時でも接近じゃなくても身なりに気を使えない人とか苦手。

 

ただ私の中の接近でのポリシーは、「○○って言ってください」って言わない。なんか、

○○って言ってくださいって言うのは機械的で好きじゃないだけ(私が)

 

推しとの接近って、感謝を感想を直接言える機会でもあるし聞きたかったことを聞くことができるし本当に幸せな空間だな〜って思う。

 

私の顔を覚えて!!!!って一切思ってないし、「あれ?さっきも…」みたいな感じで思ってくれているだけでも嬉しい。

でも、推しに顔を覚えてもらえるのは嬉しいもんで私のこと見た瞬間「おっ!」って顔してすごい笑顔になってくれるのがやっぱり嬉しいんだな〜コレが矛盾。

 

接近行くたびに推しのこと知れて板の上の推しを見る度にまたひとつ好きが増えて、そうこうしてるうちにリアコになりました○

 

 

 

 

 

5年間大好きだった推しを担降りしようかなって話

ブログを初めて書くのに最初から暗い話。

 

高校の時から大好きだったある声優さんの担降りをしようか迷ってる話。

 

担降りしようかなって思った理由は色々あるんだけど、

1番は自分がその推しさんについて行けなくなっちゃったこと。

 

2番目は推しが少しずつ変わって行ったこと。

天狗になった訳じゃないけど、何かが少しずつ変わっていってる。レコード会社が変わって少し有名所になってから?それなのかは分からないしその会社の方針なのかな?売り方が苦手で変わらず変わるって言ってた私の推しさんにはもうついていけない…

 

その他にもliveに行くと何故か推しさんのコスプレをしてる人。コスプレが悪いって言ってるわけじゃないし私もコスプレを見るのは好きだけど liveの日は大好きな推しさんを見に来てるわけでレイヤーさん?の発表の場ではないから少し場をわきまえて欲しいなって思ったり。

 

年齢層が少し低めだからマナーを守れない人が極わずかいたり。それとファンが少し怖いって言うのもある。

 

でも後者は初めて好きになった時から思ってたことだから担降りしようとしてる理由は前者なんだろうな。

 

担降りするならさっさと降りればいいって思うだろうけど、1番最初に好きになった声優さんで思い入れがあるのと推しさんの言葉に励まされて推しさんの歌を聴くとやっぱり好きだなって思わされて推しさんのライブに行くとファンのことすごい思ってくれてるんだな〜って思うんだよね。

 

新しく他のものにハマってしまったけどハマる前の約5年間は推しさん中心に生きてたし、今髪の毛を伸ばしてるのだってこれからあるLIVEの為かもしれない。だって私の推しさんはそのキャラをライブで忠実に再現してくれるような人だから。

 

こうやって書いて言ったけど推しさんは全く悪くないし悪いのは成長した推しさんについて行けなくなった私だから。

 

でもやっぱり歌を聴くと大好きだなーって思うんだよね。

 

でも今年でFCは辞める。

 

同担拒否になるほど世界で一番大好きでした。

ありがとう。

もう少しゆっくりじっくり考えて答えを出してみます。

 

(言葉がまとまらなくておかしい文章)